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■ROADRACER

極めて軽量に設計された車体はオンロードでのハイスピード走行と長距離ツーリングを得意とします。

極細のタイヤと深い前傾姿勢は抵抗などないものかのように前へ前へと進ませます。

風を切って駆け抜ける爽快感はナンバーワン!


■Y'sRoad PRESENTS


予算10万円から始める本格派ロードバイクがこの「ANTARES 201X」!

カーボンフォーク&バックのフレームは抜群のコストパフォーマンス。  <詳細>

自分のペースで楽しみながら走りたい!買ったばかりなんだけど何処を走ればいいの?

そんな方にオススメののんびりイベントが「サンデーライド」です!   <詳細>

ワイズロードが誇る、画期的なバイクフィッティングシステムがこの「バイオレーサー」!

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NEWS&TOPIX


ビアンキコーナー、(プチ)充実中![2008/05/16]

bianch
928 carbon 105
d2
TTバイク「D2 crono」

とにかく2008年は流通量が少ないビアンキですが、バックオーダー分が少量入荷して
きて小さいながらコーナーが出来ました。

5/17 時点での在庫ですが...

○「928 carbon 105 <CAR> 530? \241,500-」

○「Via Nirone 7 Alu/Carbon ULT/105? <WHT> 530? \176,400-」
○「Via Nirone 7 Alu/Carbon ULT/105? <WHT> 530? \176,400-」
○「Via Nirone 7 Alu/Carbon ULT/105? <CELE> 530? \176,400-」

○「Via Nirone 7 Alu 105? <WHT> 500? \148,050-」
○「Via Nirone 7 Alu 105? <CELE>? 460? \148,050-」
○「Via Nirone 7 Alu TIAGRA? <CELE>? 460? \129,150-」
○「Via Nirone 7 Alu TIAGRA? <CELE>? 530? \129,150-」

(早い段階での売り切れが予想されます。お電話での確認をお願い致します。)

イチオシはやはり「928 carbon」!

プロ仕様のTTバイク「D2 crono」を彷佛させる複雑でボリューム感のあるカーボンモ
ノコックフレームは圧巻!
「SHIMANO 105」メインのコンポ+「MAVIC AKSIUM」ホイールの組み合わせは必要十
分。ちょとしたレースへのエントリーまでフォローします。

とはいえフレームそのものは「C2C-corst to corst」設計で、いわゆるカリカリのレー
スバイクというよりはロングツーリングも視野に入れた穏やかな扱いやすいキャラク
ター。
長めのフロント/リアセンターによる安定性の高さとしなやかな乗り味は秀逸。
スプリントより耐久レース向けと言えるでしょう。

こんなナリですが実は週末のサイクリングにもOK。
フォーク先端/シートステー先端の黄色っぽく見える「K-VID(Kevler Vibration Insulating Device)」で細かな振動吸収性も優れています。

始めてのロードバイクがイキナリ「928」なんて贅沢なチョイスはいかがです?


やっぱ鉄でしょ!GIOSのクロモリロード「アイローネ」到着!

「AIRONE」と書いて「アイローネ」と読みます。「エアワン」ではありませんので御注意を。

GIOSのクロモリロードバイクシリーズのボトムラインのモデルですが、そのつくりは大真面目。

9速化された新型SORAを全面的にフィーチャ−していて、コストダウンの対象になりがちなブレーキやクランク(コンパクト)もきちんとシマノなのは好印象。

ドロップバー上部にはサブブレーキレバーも標準装備。フォークもきちんとカーボン製。
街乗りからツーリングといった「レース未満」のレベルの乗り方ならばまず不満はないでしょう。

細みのパイプの組み合わせはやはりスマート。
車重は10.0kgとスチールなりの重さですが、重量があるがゆえの安定感や乗り味のしなやかさでカバーです。

今回の入荷はサイズ54。

180cm前後の方にオススメです。

価格はおどろきの¥105,000-!

イタリア系バイクは入荷のスパンがどうしても長くなりがちです。気になる方はお早めに!


濃厚イタリアン!ピナレロ「F3:13」!!(すみません販売済みです)

かつてジロデイタリアにイェリスバレアレスチームが持ち込んだ虹色のバイク。
契約上「オペラ」のマーキングがほどこされていましたが、ピナレロブランドの「F4:13」であることは周知の事実でした。
そのリアルフルカーボンレーシングバイク「F4:13」の血統を引く弟分がこの「F3:13」!

ピナレロのアイデンティティであり、極めて評価の高い「ONDA」フォーク&バックは共通。
「F4:13」とフレームの設計は同一ながらカーボンマテリアルをマイルドな物に変更することによって、
レーシングユースだけでなくエンデューロやサイクリングまで視野に入れた懐の深さが与えられています。
搭載コンポの当然のごとくカンパニョーロ。

今回入荷のモデルはフレームサイズ53。
身長180cm前後の方にオススメの大きさです。

価格は定価¥357,000-が現金価格¥285,600-!!

現行モデルは「FP5」と名を変えて、基幹モデルとなっている「F4/3:13」シリーズ。
この「F3:13」でイタリアンバイクの神髄に触れてみてください!!



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