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■Y'sRoad PRESENTS
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「ワイズロード環八R1店」に熟練メカによるメンテナンスセンターがオープン! 各支店を窓口に御利用いただけます。愛車のリフレッシュは「ワイズテック」へ! <詳細> |
■NEWS&TOPIX

街中の移動手段としてスポーツバイクユーザーに乗り始める方が増えています。
しかし、ヘルメットをかぶっているのはもっぱらロードバイクに乗っている方。
統計を取ったわけではないですが、クロスバイクのヘルメット普及率はまだまだなの
ではないでしょうか?
いわゆる「ママチャリ」からの乗り換えであれぱ確かにヘルメットをかぶる習慣はな
いのかも知れません。
ただ、入門バイクとはいえスポーツバイクである以上、かなりの速度が出てしまいま
す。頑張れば原付バイクくらい追いかけられるかもしれません。
そんな速度で落車したら・・・
「かぶったほうがいいですか?」とよく聞かれますが、やはりかぶったほうが安全な
のは間違いなく事実。
ただヘルメットはそれほど安価なものでもありません。そこが悩みどころ。
上級モデルは確かに軽く、涼しいですが値段もびっくりするようなことに。
普段から使うのであれば¥5,000〜¥8,000程度のものでも十分かと思います。
レース等で一日中かぶりっぱなしなら200gを切るような軽さも効いてくるでしょうが、
日常レベルの使用であれば多少重くてもフィット感がよければ大丈夫でしょう。
画像のモデルは「ALPINA」の2008年モデル「TORRO」
ブランドとしてはドイツのメジャーに位置し、トップアスリートにも愛用される質の
高い製品作りをしています。
これはMTBのモデルになりますが、バイザー付きでまぶしさを軽減。
クロスバイクユーザーには申し分ないでしょう。
定価(¥12,390−)の半額での販売。
数に限りがあります、兎に角早いもの勝ち!
また同価格帯のライバルも、OGK,GIRO,BELLと豊富に取り揃えています。
ヘルメットをかぶっての安心ライド、このあたりから始めてみては?
マキシスの新色が並んでスリックタイヤコーナーがカラフルに![2008/05/14]

現在ロードバイクやクロスバイクが街乗りの中心となっていますが、MTB+スリッ
クタイヤの組み合わせもまだまだ捨てた物ではありません!
最高速や高速巡行性能はやはり不利ですが、低めのスピードレンジでの安定感は大き
なメリット。
ただ、かつての様に幅1インチ程度の細めの物を組み合わせると、タイヤ外周が小さ
くなってしまう為MTBならではの旨味が減ってしまうことになってしまいます。
最近は2インチ程度の太めのスリックも色々出てますのでMTBらしいゴツさと乗り味の
良さをキープしたままコギを軽く...なんてチョイスも有りになってます。
逆に細身な1.5インチ幅程度のものを選べばタイヤの軽さが生きてきますので、スイ
スイ進むバイクに仕上がります。
個人的には1.75程度の幅が使いやすくて好みです。
カラーバリエーションが多いのも魅力のひとつ。
表面積が多いパーツなだけにバイクの雰囲気ががらっと変わります!
MTBを街乗りにしか使ってない方で、買った時のままのブロックタイヤを履いている
方、笑っちゃうくらい乗り味がかわりますよ!2008年春夏ウェア続々入荷中!!
バイクに乗るのが気持ち良い季節になって来ました!
厚手のアウターはそろそろ仕舞い込んで、春夏の薄手のウエアを御準備してみては?
「パールイズミ」と「アディダス」を柱に、ロードバイクにぴったりの「派手目柄物」から
クロスバイクに合わせやすい「プレーン系」まで御用意しました。
特に普段着で自転車に乗る方、専用ウエアに着替えるだけで快適性が全然違いますよ!
上野店では今までありませんでしたが、MTB系のヘルメットやウェアコーナーを新設しました。
ヘルメットでは2008年モデルのD2CARBONが入荷してきました。
そして今回は2007年モデルのTROY LEEのウェアが特価販売で少量入荷してきました。
入荷してきたのはXCショーツ・XCジャージです!
TROY LEEのウェアにしては“地味”な感じがしてしまいますが TROY LEEが得意とする絶妙な“カラーリングとデザイン”です。
カラー、サイズ数に限りがありますのでお早めにどうぞ。